今日は父について釜戸へ行きました

7月に亡くなった父の友人を偲ぶ会なのですが、釜戸にある別荘へ集まったのが約100人!
平気年齢は60歳くらいでしょうか!?
でも皆、元気で若々しく自由ですごいポジティブで活気ムンムン
な〜んか、皆が皆良い人生送ってる感じで羨ましくなっちゃったよ…

私もあ〜んなふうにカッコ良く人生を楽しんで生きていけるのかなぁ

自身無い。。。
別荘は部屋の中を全て空っぽにして、亡くなったおじさんの作品を展示。
まるで美術館のようで素敵

でした。
これら作品を見てても、やりたいことをやる自由さと強さを感じ刺激されました。
そう思うと60歳ってのは、仕事をリタイアして、これから人生自由に楽しむぞ!って時なんだと思いました。
だから、母やおじさんの死は本当に惜しいし悔しい。
明日は母の百日。
本当に毎日があっという間で、悩む暇も考える暇も無く日々が過ぎてしまいました。
流れの速さについていけない。。。
一度、流れる時間に逆らって煩悩を全て捨てたいな。